予備校と勉強法で合格できたわたしの奮闘記!
医学部受験の二次試験で多いのは、「面接」と「小論文」です。
でも、面接も小論文も、自分で善し悪しを判断するのは難しいですよね?
客観的な意見を聞きたいなら、予備校の先生に見てもらい、添削してもらうと良いでしょう。
私の通っていたプロメディカス横浜では、直前講習で二次面接対策もできました。
面接も小論文も、練習を重ねることで、確実にレベルアップするものですから、二次対策には医学部受験予備校を利用することをおすすめします!
「面接で、考えてきたことと全然違う質問をされてあせってしまった」
なんて医学部受験生の話をよく聞きます。
面接では、熱意や意欲を伝えることが大切だと思いますが、思いもよらない質問にうろたえてしまっては台無しですよね。
「医師の志望動機」や「その大学を受験した理由」を書いて添削してもらったり、予備校の先生に面接官役になってもらって面接練習をしたりしておくと良いでしょう。
私も、何度か面接練習をするうちに、自分の考えも明確になってきて、突っ込まれてもあまり動じなくなりました。
あとは基本的なことですが、言葉遣いやマナー、服装などについて指導を受けられたのも良かったです。
小論文が苦手な私は、直前講習の二次試験対策に加えて、マンツーマンでも先生に指導していただきました。
その甲斐あって、ボロボロだった小論文は、自信をもって取り組めるほどになりました!
小論文を書くときには、「読み手に何をどう伝えるか」を意識して書くようにしました。
書き方のコツとして学んだのは、
ということです。
予備校の小論文対策では、どんな課題が来ても安定した論述ができるように指導してくれましたよ。
面接や小論文に不安を感じている方は、医学部受験予備校の二次試験対策を利用してみてくださいね!